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2012年12月の9件の投稿

2012年12月11日 (火)

長寿の秘訣は・・・

まだ12月だというのに、この異常な寒さは何なのでしょうか?

急に寒くなったので身体が順応していないせいか

すご~く寒く感じます。

脳が「寒い」と感じているということは

臓器も「寒い」と感じているわけで・・・・・

この急激な寒暖の変化に耐え切れない臓器は悲鳴をあげてしまいます。

「痛み」や「発作」などの症状が出ている人は

身体が悲鳴をあげているサインとなります。

この、身体のサインは絶対に頭に入れておく必要があります。

身体は弱いところから病気になるわけで、

自分の弱い部分を強く認識しておくと、

それは潜在意識に刷り込まれます。

そして、健康体であり続けたいと常に意識しておくと

身体は自然にウィークポイントを補い、

身体を回復させるような行動を取ったりするのです。

ここで、注意しなければならないのが

自分の身体のウィークポイントを知り、潜在意識に刷り込ませ

身体の「痛み」や「発作」などの症状に対して

不安や心配の感情を抱きすぎると・・・・意識をマイナスにもっていくと

身体のウィークポイントが重篤な病気へと発展する可能性もあるのです。

長生きしている人というのは、

口では「いつお迎えが来るのやら・・・・」と

冗談めいたことを言っていたとしても、

実は心の中では・・・・・

常に健康体であり続けたい!と強く意識し

身体を健康体に導く食生活、生活習慣を自然にやり遂げている人です。

結論から言うと長寿の秘訣は 

「気丈な人」=心がしっかりしている人

自分の気持ちをしっかり持っている人のようです。

※最近パソコンの調子がすぐれないため、しばらくブログをお休みします。

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2012年12月10日 (月)

巨大地震発生のメカニズム

世の中は、微細な「つぶ」の集まりで成り立っているのだと

つくづく感じる今日このごろ・・・・・

12月8日の早朝に我が家でおきたシーリングライトの異常点灯は

やはり、微細な電磁波による影響だと思われます。

地震が起きる前には、家電・・・・特にテレビやカーナビの

受信異常がおこることが知られています。

また、パソコンや携帯の送受信異常も多く発生しているようです。

人間も「気」のリズムが乱れることから病気が始まります。

気の乱れ=気の増幅収縮リズムの不安定は、

自律神経が乱れているということであり

それは交感神経と副交換神経の乱れであり、

白血球のバランスの乱れであり、

身体の免疫システムの崩壊につながります。

つまり気の乱れは、やがて内臓の疾患につながるように・・・・

大気の乱れ=電磁波の異常はやがて地球の中心である

核=マグマのリズム、バランスを乱します。

これが巨大地震発生につながってくるのです。

人間の「気」は、外部の意識から大きな影響を受けています。

まわりの人が「これ美味しいね」と言っていると

大した味でもないのに美味しく感じたり

好きです!と告白されると 眼中に無かった人でも

すごい意識するようになったり・・・・・・

地球の「気」も、人間の意識から大きな影響を受けているわけで、

人間の意識がワサワサしだすと、それは地球の「気」のリズムを乱すことにつながり

それは地球の気=大気の不安定さになる。

ここのところの異常気象も、人間の意識が生み出しているのではないかと・・・・

大気の異常はマグマの異常につながることから

地震というのも、人間の意識に影響されるのではないかと・・・・・

結論から言うと、国民多くの人が

「地震が来るぞ!」とワサワサしだした時に巨大地震が発生するのではないかと。

なんだか、そう思えてきます。

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2012年12月 9日 (日)

もしも巨大地震が発生したら・・・

12月7日夕方に発生した震度5弱の地震の翌朝・・・

というか早朝、もちろん私は布団の中だったのですが、

やけにジージーと音がするなぁと思って耳を澄ますと、

なんと天井のシーリングライトが、かすかについたり消えたり

しているのです。

5秒に1回明かりがついて、すぐに消え、

また5秒たつと明かりがついて、すぐに消え・・・・・

でも、その明かりは通常の明るさの100分の1ぐらいなのです。

部屋中遮光カーテンを引いて真っ暗の状態でいつも寝ているので

わずかに光る明りに気がついたのですが、

あれ、スイッチどうなっているんだろうと思って確認すると

ちゃんと切れている・・・・・・

どうにも説明がつかない変な現象が

私が気づいてから何と1時間以上も続きました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

巨大地震が発生する前には、いろんなところで不可解な現象が

起きるものだといわれています。

いやぁ、マジで大きいのが来るかも・・・・

ということで、早速地震に備える準備にとりかかりました。

電気・ガス・水道が止まることを想定し

懐中電灯・ランタンのチェック  ガスコンロ・ガス缶の保管場所を確認

水は近くに湧水があるので、水用タンクを倉庫から取り出して・・・

食料は、非常食をだいぶ食べてしまったので買出しに。。。

ガソリンと灯油も満タンにしました。

LEDランタンの電池が液漏れしていたのであわてて交換

手で回せる発電ライト&ラジオには携帯への充電コネクターが

ついているのですが、スマホに買い換えたためこれは使えず

スマホ用の充電器(乾電池使用)を準備しました。

我が家周辺は昨日から雪で、本日の最高気温も氷点下3℃

路面はツルツルです。

そんな厳しい状況の中、死にもの狂いで買い物に出かけてきました。

私をそこまで駆り立てたものは、あの不気味なシーリングライトを

見てしまったから・・・・・

本当に巨大地震が来るかどうかはわかりませんが、

来ても、来なくても、備えだけは万全にしておいた方が

パニックにならずにすみます。

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2012年12月 8日 (土)

毎日口にするものについて

昨日、またもや悲しい話を知人から聞いてしまいました・・・・

東京都内に住む40代の男性が休日、

外出先で突然倒れ(クモ膜下出血)その後死亡したという話。

最近本当に突然死が増えています。

しかも、30代40代という比較的若い年齢層に。

空気中に放射性物質が飛散しまくっている状況の中で

90歳、100歳のお年寄りはとても元気なのに、

なんでこんなにも若い人ばかりがバタバタと亡くなってしまうのか?

おそらく、その答えは

「現代人の身体が人工物に犯されているから。」

だと私は思っています。

まず、母乳ではなく、ミルクで育ち、

幼少期にお菓子を沢山食べる習慣が身についていて

農薬いっぱいの野菜を食べ

飲む飲料といえば ペットボトルのジュースや缶コーヒー

体調がすぐれないときは、栄養補助ドリンクでなんとかする生活

考えてみれば、どれも自然界には存在しないものばかりです。

身体が人工物で成り立っているので、人工的なものは自然に

順応しません。

本来ならば、自然な身体であれば身体が危機を感じると

徐々に徐々に・・・・なんらかのサインを出すのが通常だけれど・・・・

人工的な身体の場合は、危機に遭遇してもサインを出せずに、

おそらくギリギリまで身体が頑張るため、その頑張りの糸が切れてしまうと

突然命尽きてしまう・・・・・・

自然のゆらぎというかそういうものがないというか、

なんだか自然放射線と人工放射線の波長に似ている気がします。

今現在、口に入れるものに気をつけている人とそうでない人の差、

数年後、必ずや大きな結果としてあらわれます。

少しでも身体が自然に順応し、反応するように

自然界に存在しないものは口にしないほうが良いと思います。

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2012年12月 6日 (木)

免疫力をあげよう

私たちは空気中雑菌やカビだらけの中で生活しています。

でも、どうして生きていられるのかというと・・・

雑菌やカビを防御する身体のつくりをしているからです。

たとえば皮膚・・・

皮膚が雑菌を防御しています。ただし、皮膚のバリアが崩れている人は

空気中の様々な物質と接触すると・・・かゆい~となるのです。

鼻から雑菌が入ると、粘液でブロックします。あまりにも多い物質と接触すると

鼻水がダラダラと出てきます。

目は涙で雑菌をブロックしています。目が乾燥して涙のバリアが崩壊すると

目がかゆくなります。相当の数の異物が空気中にウヨウヨしていると

目がチカチカ・しょぼしょぼしてきます。

耳は鼓膜でブロックしています。でもカビや雑菌が鼓膜をすり抜けて

鼓膜の内側にある中耳という空間に達すると、そこで炎症がおこり

中耳炎となります。

鼓膜で様々な菌をブロックしていますが、雑菌があまりにも多くて鼓膜の

振動が異常なると、突発性難聴になります。

口から雑菌が入ると、唾液が退治してくれます。

口から雑菌が入って、唾液で退治できなかったものは胃に運ばれますが

胃の強い酸性の胃液が退治してくれます。

胃をすり抜けると、今度は腸の絨毛が排除しようと働きます。このようなとき

私たちは下痢をします。便によっても体外へ排出されます。

腸がカビや雑菌を排除できなかった場合、体内に入り込みます。

すると、血液の中の白血球が働き、カビや雑菌を退治します。

白血球に退治する力がなく、身体中カビや雑菌に侵されてしまうと

私たちは死に至ります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

現代は、空気中のカビや雑菌などの他に 強烈な振動を持つ放射性物質が

空気中をウヨウヨしています。

これは、自然界にはないもので、人間が人工的に作り出した

強烈な振動を持つ物質。

この強烈な振動が私たちの身体を脅かしているのです。

相当免疫力をあげておかないと、この強烈な振動に身体の細胞はやられてしまいます。

さあ、免疫力をあげましょう。

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2012年12月 5日 (水)

中村勘三郎さん死去

人気歌舞伎俳優の中村勘三郎さんが

今朝、お亡くなりになりました。享年57歳

報道によると・・・・・

今年7月下旬に12時間にわたる食道がんの摘出手術を受け、

術後の経過は順調だったものの、

手術から約1カ月後の8月下旬にARDS(急性呼吸促迫症候群)を発症、

肺炎を併発していたようです。

ARDSとは、毛細血管から血漿が漏れ出しそれが肺にたまり、

呼吸困難となるもので、ARDSにいたる原因の70%は敗血症だと

いわれています。。。。

敗血症とは、全身性炎症反応症候群。

身体が細菌に感染し、それが全身に広がったものであり、

免疫力が極度に低下していると敗血症にかかりやすくなります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今や、ガンが発見されるとすぐにとってしまう・・・手術する傾向にありますが、

手術は本当にリスクの高い治癒手段。

特に開腹手術というのは内臓・臓器が空気に触れるため

術後の免疫力低下は覚悟しなければなりません。

さいきん、つくづく思うのは

ガンなんて怖くない!恐いのは手術や抗がん剤によって

免疫力が低下し、感染症に罹ってしまうことだと・・・・・

昭和30年生まれの中村勘三郎さんは57歳。

またひとり、芸能界を代表する方が天国に旅立たれてしまいました。

心からご冥福をお祈りいたします。

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2012年12月 4日 (火)

国産大豆の豆腐

最近、家からは少し遠いスーパーの

豆腐コーナーに行って気がついたこと・・・

それは

「国産大豆」と表記されている豆腐が複数あったこと。。

あれぇ~今まで豆腐に 国産大豆使用 って記載している

ものって、見たことあったっけ???

うーん、多分無かったような気がします。

日本では、大豆の自給率は5%以下。

国産と輸入大豆の価格は2倍以上も違うのです。

でも・・・・・国産大豆使用と書かれた豆腐は

そんなに値段が高くはないのです。

実は、国産の大豆にしても小麦にしてもかなり放射能の数値が

出ているものがあると聞きます。

国内産大豆使用で産地は不明を選択するのか、

輸入産大豆使用で農薬たっぷりを選択するのか・・・・

もし、この両者を選択するのならば、

今の私は輸入産大豆で作られた豆腐を選びます。

それほど、放射性物質を含むものは怖いのです。

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2012年12月 3日 (月)

重力ストレス

私たちは様々なストレスを抱えていますが・・・・

ストレスの中にも、生きていくために必ず必要なものもあります。

そのストレスとは

重力ストレス

地球に住む万物は全て重力ストレスの影響を受けています。

実は、これがないと生物、物質として成り立たない!!

私たちが、細胞の中心にある核の中にある遺伝子が無いと生きていけないように

地球に住む生物は、全て地球の中心にあるマグマからのエネルギー

いいかえると、地面から跳ね返ってくる自然放射線の影響を受けています。

これは、重力があるからこそ、地面から跳ね返ってくるわけで

この重力が、私たちの神経や筋肉に影響を与えているのです。

だから、なんだか疲れたなぁと思ったら

重力ストレスから身体を解放するために

「横になる」のが良いのです。

私がよく行くラジウム温泉 増富の湯にも

重力ストレスから身体を解放するために

ゴロ寝を勧める張り紙がありました。

人は、疲れているときや 体調が悪いとき、

特に寝る(睡眠)わけでもないのに、横になろうとします。

これは、身体が重力ストレスから逃れようとする本能の働きなのです。

ただ横になる!

これだけでも充分に自律神経の調整ができます。。。

日ごろ忙しい現代人には、ごろ寝の時間が必要なのかもしれません。。

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2012年12月 1日 (土)

雨上がり宮迫さん。

雨上がりの宮迫さんが、内臓疾患のため休養。。

胃に重い疾患を患っているということで、

入院し手術する予定のようです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

全ての病気のはじまりは、自律神経の乱れからで、

自律神経が乱れる一番の原因はストレスです。

就寝が遅い夜型生活も、身体にとってはストレスだし、

暴飲暴食、アルコール大量飲酒の生活も、

身体にとってはストレス・・・・

売れっ子の宮迫さんも、きっと沢山のストレスを

抱えていたのではないでしょうか。

実はストレスによって最もダメージを受けやすい臓器が

「胃」なのです。

心配事があって思い悩んだ結果、胃に穴が空いた!

という話もときどき耳にします。

強く思い、悩むとすぐに胃がキリキリします。

これが、

常日ごろから何かにつけて思い悩む人、つまり

心配性の人、神経質な人というのは

慢性的に少しずつ、胃にストレスを与えているために

胃の機能が低下→胃に問題が発生・・・していることに気がつきません。

(ちなみに、宮迫さんも自覚症状が無かったようです。)

身体にストレスを与え続けているので胃が病う・・・わけなので

そのストレスを解放すれば・・・・胃の細胞は活性し、病は改善します。

病気の発覚=ストレスという目に見えないものが細胞を変異させ

その変異した細胞を、我々の脳が認識

・・・・ということなので

病気は気づき。

気が病うことからはじまる病気は、

これ以上ほおって置けない事態に段階に達しているよ。という

サインなのです。

もし、自分が重篤な病気になったなら、なぜ病気になったのか。

ということに目を向けると、身体はどんどん改善していきます。

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